荒木一郎
口紅色の夜想曲 (LP)

隙間を攻める異端のポップミュージック
俳優、シンガーソングライター、マルチプレイヤー、音楽プロデューサー、小説家、芸能事務所オーナー、マジック評論家!?など数々の肩書きを持つ荒木一郎、フィリップス移籍第1弾となる1977年のアルバム。歌謡曲でもない、フォークでもない、かといってニューミュージックからも仲間外れなニッチな隙間を攻める異端のポップミュージック。ソフトロック歌謡「ビッグ・ボーイの子守唄」カリプソ風な「もうJAZZなんか聴きたくない」宇宙ファンク「ムーンベースアルファのテーマ」など、もう独壇場の荒木劇場。セルフ作詞作曲プロデュース。編曲は井上鑑!

LP/Philips/日本盤
盤質/ジャケット EX+(プロモ白ラベル)/EX(歌詞カード・創刊号あり 帯ダメージ)

ビッグ・ボーイの子守唄


もうJAZZなんか聴きたくない


ムーンベースアルファのテーマ


YOU


「テアトルSSのストリッパーから聞いた話」より 野良犬


型番 S-7021
販売価格 1,650円(税150円)
SOLD OUT

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